投稿日:2010年2月 2日 16:06
1月31日に函館市「函館国際ホテル」で「21世紀の原子力と環境について考える」というテーマでシンポジュームを開催。参加者の質疑の大半が大間町に建設をされる「大間原子力発電所」の安全についての質問であった。主催をしたのが函館市であるが、シンポジウムの在り方に疑義を感ぜざる得ない状況だと強く思った。
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